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RAM【 random access memory
ラム

RAMとは、メモリ装置の一種。データの読み書きが可能で装置内の任意の場所のデータを任意の順序で読み書き(ランダムアクセス)することができる。

近代のコンピュータは半導体記憶素子を用いたRAM主記憶装置(メインメモリ)に使っていることが多いため、メインメモリRAMと呼ぶことが多い。

電源を切るとデータが消えるDRAM(dynamic RAM)とデータが保持されるSRAM(static RAM)がある。

メインメモリとして普及しているのはDRAMなのでDRAMを指してRAMということが多い。




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RAMについての説明 4件

Random Access Memory - Wikipedia
Random access memory(ランダムアクセスメモリ、RAM、ラム)とは、コンピュータで使用するメモリの一分類。 本来は随時アクセスメモリのことで、格納されたデータに任意の順序でアクセスできる(ランダムアクセス)メモリの意味である。

RAMの意味 - 英和辞典 Weblio辞書
RAMの意味や和訳。 【名詞】【不可算名詞】【電子計算機】 ラム,即時呼び出し記憶装置.[random‐access memory の頭字語] - 約1020万語ある英和辞典・和英辞典。発音・イディオムも分かる英語辞書。

【RAM】 - 【公式】NTTPCコミュニケーションズ
【RAM】 メインメモリー メモリー ラム メモリーは、パソコンに入っている重要な部品のひとつ。以前は「メモリ」と表記されることもあった。カタログ類やソフトのパッケージには 「RAM」(ラム)と書いてあることも多い。

さくいん



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