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Web3D(ウェブスリーディー) Web3D


Web3Dとは、下記2つの意味で使われることが多い。

1)Web3Dコンソーシアム(Consortium)の略。Web上で3次元画像を表示する規格や仕組みについて策定を進めるコンソーシアムのこと。1998年に3次元画像表示のための言語であるVRMLを策定していたVRMLコンソーシアムが組織を改編して結成されました。VRMLの後継となるX3Dも策定しています。

2)Web上での3次元グラフィックスの表示とその仕組みの総称。特にユーザーが3次元物体を自由に操作して、拡大や縮小、全方向への回転などができる技術を指す場合が多い。Shockwave3D、Cult3D、Pulse3D、Viewpointなどが該当して、オンラインショッピングなどで活用されています。




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Web3Dについての説明 2件

Web3Dとは : - IT用語辞典バイナリ
Web3D Web3D とは、(1) Web3D コンソーシアムの略、あるいは(2)Web上での3次元グラフィックスの表示とその仕組みの総称である。 (1) フルスペル: Web3D Consortium 読み方:ウェブスリーディー 別名: Web3D コンソーシアム

Web3Dコンソーシアム - 英和辞典・和英辞典 Weblio辞書
Web3Dコンソーシアム・Web3D ConsortiumWeb3D技術仕様のオープン標準を策定・推進する団体。前身はVRML Consortium。用例これら開発者の多くは、Web3DコンソーシアムがX3Dを強調することに伴... - 約1020万語ある英和辞典 ...

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