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1次キャッシュ(いちじキャッシュ) primary cache


1次キャッシュとは、CPU内蔵するキャッシュメモリのこと。

CPUの演算回路に最も近いことから1次キャッシュと言います。メインメモリの読み書きの遅さを補う仕組みの1つです。




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1次キャッシュについての説明 5件

1次キャッシュとは - IT用語辞典 Weblio辞書
1次キャッシュとは?IT用語辞典。 読み方:いちじキャッシュ別名:L1キャッシュ,レベル1キャッシュ,プライマリキャッシュ【英】lebel 1 cache1次キャッシュとは、キャッシュメモリのうち、CPUの内部に設置され、最初に読み込ま...

1次キャッシュとは 「L1キャッシュ」 (lebel 1 cache) いちじ ...
1次キャッシュ 読み方:いちじキャッシュ 別名:L1キャッシュ,レベル1キャッシュ,プライマリキャッシュ 【英】lebel 1 cache 1次キャッシュ とは、キャッシュメモリのうち、CPUの内部に設置され、最初に読み込まれるメモリのことである。

キャッシュメモリ - Wikipedia
キャッシュコヒーレンシのアルゴリズムにおいて、特に各キャッシュ自身に搭載される方法としてスヌープ方式(スヌープキャッシュ)がある。これは各々のキャッシュが自身や他CPUのキャッシュのライン更新状態を把握/管理し、他 ...

【キャッシュ】
【キャッシュ】 cache ふたつの意味がある。一般的には、パソコンの中にあるキャッシュメモリーを指すことが多い。もうひとつ、インターネットの分野では、ブラウザーが保存しているウェブページのデータをキャッシュという。

さくいん



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