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ラスター・イメージ・プロセッサー【 raster image processor
RIP

ラスター・イメージ・プロセッサーとは、PostScriptコマンドビットマップなどのラスターイメージに展開するためのハードウエアもしくはソフトウエアのこと。略して「RIP」とも言います。

ハードウエアRIPはPostScriptプリンターやイメージセッター内蔵されています。

専用サーバーなどで動作するソフトウエアRIPもあります。




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ラスター・イメージ・プロセッサーについての説明 4件

ラスターイメージプロセッサ - Wikipedia
ラスターイメージプロセッサ(英: Raster image processor、RIP)は、文字通りラスターイメージ(ビットマップ画像)を生成するプリンターシステムのコンポーネントである。生成されたラスターイメージはプリンタなどに送られ、出力 ...

90類 - 税関 Japan Customs
90類 9006.59 2.イメージセッター 本品は、赤色の可視レーザー光線及びラスター画像処理プラットフォームとで機能することに より、4枚の感光フィルム(シアン(青緑)、マゼンタ(赤紫)、イエロー(黄)及びブラック(黒))

走査型電子顕微鏡(SEM)/ EB描画装置 操作マニュアル
<ラスターイメージプロセッサー> プロセッサ: MC68340- 25 クロック: 24 MHz 図形転送方式: RS -422 38400 bps 無手順又はSCSI 描画方式: ラスタ-走査描画 描画用メモリ: 16 M Byte 描画アドレス: 10000H ×10000V ...

さくいん



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