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スーパーCCDハニカム(スーパーシーシーディーハニカム) super CCD honeycomb


スーパーCCDハニカムとは、富士フイルム社が開発し、1999年に発表したCCD方式のデジタルカメラのこと。

通常のCCDは画素が正方形に配列されていますが、これをハニカム(蜂の巣)形状にすることで、1画素当たりの受光部面積を増やし、同一画素数のCCDに比べて高感度でノイズも少なくなります。

富士フイルム社のデジタルカメラ製品に搭載しています。




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さくいん



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